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北信×子連れ水遊び12選|駅チカ〜穴場!まとめ【2025年最新版】

長野市

もうすぐやってくる暑ーい夏、夏休み!北信エリアで子どもと一緒に楽しむ水遊びスポットをお探しではないですか?「ながの、こそだてびより。」では、長野駅周辺の駅チカ公園から、高原の穴場や市内プールまで、子連れママ目線で安心できる12か所を厳選しました。
この記事では、暑い夏にぴったりなおすすめをご紹介。お出かけ前にチェックしておくべき最新の開園情報や公式リンクもまとめているので、「どこ行こう?」の検索にぴったりです!

長野駅東口公園(長野市)

  • アクセス◎:駅から徒歩5分
  • 水遊び:4月下旬~10月中旬まで、8:30~16:00稼働のミスト噴水あり
  • 噴水は最大2m、高さだけでなくミストが涼しく、乳児から楽しめます
  • 大型複合遊具やザイルクライミング、芝生エリアでピクニックにも最適
  • 公式情報:長野市「長野駅東口公園」
    噴水稼働時間:長野市公式HP

城山公園 噴水広場(長野市)

  • 稼働期間:4月25日〜10月中旬(予定) 公式HP
  • 歴史ある広場にリニューアルされた噴水で、夕方はライトアップも
  • 周囲に遊具や芝生があり、遊具で遊んでから水遊びしても◎
  • 周辺にはナガノビや、城山動物園もあるので1日たっぷり遊べる!

大豆島公園(長野市)

  • 噴水:4月25日〜10月中旬まで稼働
    噴水の稼働時間
  • 広々芝生と自然風味の水遊び場で、混雑少なめ。遊具もあるのでたっぷり遊べる!

南長野運動公園・総合運動場(長野市)

  • マトリックス噴水あり。夏は幼稚園遠足などでも使われるポップな水遊びエリア
  • 駐車場874台、池・遊具・プール・野球場・体育館など施設充実
    公式HP
  • ベンチ&日陰も多く、親も安心して見守れる
  • 近隣に飲食店も多く、お昼ご飯を食べて帰ることも可能。

青垣公園市民プール(長野市)

  • 屋外50mプール・ウォータースライダー・じゃぶじゃぶ池付きの本格的ファミリープール
  • 夏は丸一日遊べる、プール好きファミリーにおすすめ
  • 公式HP

小布施総合公園(小布施町)

  • 噴水・水たまり・木陰が充実、公園と水遊びがバランスよく楽しめます
  • 自然豊かで混雑しにくく、ファミリーにぴったり!
  • 鯉に餌やりができる、夏は気に蝉の抜け殻もあり、虫好き・生き物好きにも楽しめる!
  • 公式HP

三本木公園(千曲市)

  • カメ・ゾウの形の噴水で水遊び。幼児にも安全設計
  • ゆったり遊べる穴場で、週末も混雑しにくい

やまびこ広場(山ノ内町)

  • 噴水&親水池、スラックライン・滑り台など遊具あり
  • 7〜8月は毎日、9月は土日祝のみ稼働中
  • 公式HP

夏目ヶ原親水公園(長野市)

  • 浄水場隣接の親水公園。4月29日~9月下旬、10:00~16:00稼働
  • 浄水場のきれいで冷たい水が特徴。乳幼児も安心して遊べます
  • トイレ完備・駐車場あり・穴場で混雑少なめ
  • 公式HP

昭和の森公園(長野市)

  • 噴水+木陰遊具+芝生広場が揃い、食事や休憩にも最適
  • 夏は水遊びとアスレチックで、家族全員が満足する公園
  • 公式HP

⚠️ 水遊びの安全ポイント

とても楽しい水遊びですが、改めて注意点を確認しましょう。

1. いつも大人の目を離さないで

子どもはほんの数秒でトラブルに遭うことも
常に子どもから目を離さず、特に幼児は大人が手の届く距離にいることが大切です 。

また、不審者もいないとも限らないので、濡れた体を着替えさせるのも注意したいですね。

2. “水の見張り役”を決める

遊ぶときは、「誰が子どもを見守るか」を交代で決めましょう。
子どもは2~3センチの水深で事故が起きます。
悲しい事故が起きないように、スマホやおしゃべりに気を取られず、しっかり集中する体制を 。

3. ライフジャケットや浮き具の見極め

遊具や浅い噴水では不要でも、水が深い場所やボート遊びの時はライフジャケット必須
安易に浮き輪だけで安心せず、状況に応じて安全対策を !

4. 滑りやすく、転倒に注意

水辺や濡れた石の上は滑りやすいです。
走らせず、靴やウォーターシューズを着用して安全第一に 。

5. 熱中症・紫外線対策を忘れずに

水遊びは涼しく感じても、日差しとの戦いです。日よけがない場所が大半です。
大人も子供も、帽子、日焼け止め、こまめな水分補給が必要です。

6. 衛生管理もポイント

共用の水場は衛生面も重要です。
お子さまは遊ぶ前に手洗いを、帰宅後はシャワーを使うなど、清潔な環境を心がけましょう 。

7. 天候や情報のチェックを忘れずに

急な雷雨や水位変化で遊び場が安全ではなくなることも。
事前に公園HPや自治体サイトで最新情報を確認しておきましょう 。

✅ 総まとめ

  • 大人がしっかり監視!交代制で見守り重視
  • 滑りにくい靴&転倒防止
  • 日差し・暑さ対策(帽子・日焼け止め・水分)
  • 浮き具よりライフジャケット(深い場所で)
  • 遊ぶ前の清潔・体調チェック
  • 最新情報&天気を確認して安全第一

これらの注意をしっかり守れば、子どももママパパも安心して夏の水遊びが楽しめます!
「ながの、こそだてびより。」では、これからも役立つハウツーやリアルレビューを発信していきます。
どうぞ楽しいひと時をお過ごしくださいね!

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